アルピーヌ・ルノー ヒールトレッド  靴下

靴下

フランスのルノー社がもつブランド「アルピーヌ」のレーシングカーをモチーフにデザインされたヒールトレッドの靴下の紹介になります。

アルピーヌユーザー・ファンの皆さん必見です!

復活するのはルノーかアルピーヌか?

アルピーヌブランドの復活は正式に発表されている事実なのですが、紆余曲折あり未だに市販車モデルの発表はありません。

ゴーン氏の事も有り、ルノー側もごたついていますからこの件は更に長引いていると思うのが正しいところでしょうか?

世界情勢そしてルノーの置かれている状況から言ってアルピーヌ復活は難しい気がします。
ルノーの立て直しの方が先ですからね。

ただ政府の関与も強いので遅々として進まないでしょうけどね。

ただ人気と知名度があるブランドの復活はプラスにはなると思います。
数はさばけなくてもいろんな声を拾い上げるそして裾野を広げるというのは大切ですからね。

コロナが収まったとしても全く異なる時代に突入してしまいましたので、これがどっちに転ぶのかは神のみぞ知るというところでしょうか?

さて今回はそんなルノーの持つブランド「アルピーヌ」の靴下の紹介になります。

楽天で販売している「アルピーヌ」の靴下の紹介になります。


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e-powerをもつ3社連合は強いかも?

日本でも脱ガソリン車へのロードマップが示された事で否応なしに注目の事柄という事になりました。

今すぐにEVに買い替えろというわけではないわけですが、徐々に世界的にもより環境への負荷が少ない自動車へとシフトする流れは変えれませんし、異常気象が頻発する今嫌でも注目はする話題ですよね。

トヨタは販売している全車種にハイブリットがラインナップされてはいますが、やはり高額になりますし、この価格差分をペイするのはかなり難しい事から、どうしたものかと考える方も多いでしょう。

そこで注目となるのが日産のe-powerです。
高額となる原因のバッテリーは1つしか使わないですし、複雑怪奇なHVと違い実にシンプルです。
ただシステムというのは出来る限りシンプルな方が故障や重量を抑えるなどメリットが多いですからね。

そして日産はグローバル車のノートにはe-powerしか設定しないという思い切った手を売ってきました。

日産の最も売れるクルマでやるというのは失敗を考えるとよく決断したと言う話ですが、これは後々の私達にとっても大きなプラスとなります。

というのも現代においても数は原価を下げるのは変わりません。
ですのでノートがそうなるというのは大きな事なのです。

これが連合の他社も搭載が進めばこれは情勢が一気に変わる事も可能性としてはあります。

次世代エネルギー車までのつなぎの期間という事にはなりますが、そこまで簡単に次世代へと切り替えるのは流石に難しいですからね。

なので全世界で3社連合が力をあわせてe-powerの普及率を上げる事が出来れば、連合の復活は早期に実現するでしょう。

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