ガズーレーシング トヨタ ブルゾン・ジャケット・ジャンパー

ブルゾン・ジャケットジャンパー

トヨタ自動車のモータースポーツを統括するガズーレーシングオフィシャルのブルゾン・ジャケット・ジャンパーの紹介です。

トヨタのモータースポーツ活動からGRとしてハイパフォーマンスカーの販売等幅広い分野を統合する形で作られたガズーレーシング。

王者トヨタのモータースポーツを支えるガズーレーシング

今回はそんな中でも花形のWEC・WRCレーシングチームのオフィシャルのブルゾン・ジャケット・ジャンパーになります。

今期活躍目覚ましい両チームですので、トヨタファンだけでなく印象に強く残っている方は多いのではないでしょうか? WRCはマニュファクチャラーズタイトルを獲得するなど、かつての栄光をまた取り戻したような活躍をみせてくれました。

WECはなんといってもルマン24時間の制覇ですよね。3大レースですから本当にすごい結果を残した1年だったのではないでしょうか?

そんな多くの自動車ファンを魅了し続けたガズーレーシングの注目オフィシャルアウターを皆様の元へ!

トヨタファンだけでなく多くの自動車ファンの皆様に見ていただけたらと思います

製品一覧

 

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トヨタとガズーレーシング

日産ファンの私としては散々な1年でしたが、トヨタはあらゆる面で安定した活躍をした1年だったのではないでしょうか? まあいつもこんな安定した活躍ですが。

自動車販売でも王者というより挑戦者の様に、積極的にラインナップの拡充を図り売れないと言われる現代でも、確実に台数を稼ぎ出しています。 トヨタそしてレクサスといずれでも失敗が少ない、変わらずそんな印象の年でした。

SUV人気の今セダンが難しくなってきていますが、そんな中でもカムリは想定外の好調さで推移しています。 確かにカッコイイので売れるのは分かりますよね。 プリウスはあれですが、最近のトヨタのデザインは本当にカッコイイですよね。

国内でのレクサスを展開したあたりから、デザインが向上した感があります。 1つ上のステージでも結果を残すまでに至っていますから、そこまで至るまでに経験した事が今に生きているのかもしれませんね。

必死に何かをするというのは大きな財産を生むのだなと改めて感じました。 今の様な挑戦者の姿勢をトヨタが続けている限りは安泰なんだろうなと。

企業としてうまくいっているなと感じるだけあって、いろんな分野で結果が出る事にも繋がっているのではないでしょうか? それがWRCでのマニュファクチャラーズの年間チャンピオンとあのルマン24時間の制覇です。

どちらも簡単には辿り着けない頂きですから、全てがかみ合ったのが今年だったという事でしょう。 ドライバー・マシン・レースマネジメント等々両方とも高次元でうまくまとまらないと実現しませんからね。

スーパーGTは逃しましたが、僅差でしたから国内モータースポーツでも強さは本物でした。 もう日産とは大違いです。

全てにおいて正反対なのが日産とトヨタ 2018年はまさにそんな印象を持つ1年となりました。

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