ダイハツ  バック・カバン

バック

軽自動車販売ではスズキと双璧をなす「ダイハツ」のバック・カバンの紹介になります。

ダイハツユーザー・ファンの皆さん必見です!

トヨタグループでは中核をなすダイハツ

これまで軽自動車を主戦場にしていたダイハツですが、トヨタグループの戦略の見直しもあり小型車以下を担当するメーカーへと変貌しました。

市場拡大を狙う東南アジアなど新興国に対してトヨタグループのエントリーモデルの販売を担うなど、入り口の拡大という側面をもたせる狙いがあるようです。

そこにはこれまで軽自動車という厳しい規制の中でのクルマ作りで得た、軽量化や小型化そしてコストダウンの技術を投入したかったのでしょう。

日本のみならず小型車というのは一番販売台数が多いわけですから、それだけ販売競争か苛烈なわけです。
なのでダイハツの技術がいきるというわけです。

国内でもより小型車へとシフトしていますから、近年のトヨタの攻勢が成功した要因の1つがダイハツだという事は間違いない事だと思います。

今回はそんな「ダイハツ」のバック・カバンの紹介になります。

Amazonで販売している「ダイハツ」のバック・カバン


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SUVもミニバンもより小型サイズの販売台数が伸びている

ここ最近ホンダN-BOXの牙城を崩しトヨタ・ヤリスが国内の新車販売台数でナンバー1の座についています。

価格が高騰しているとはいえ、維持費を考えるとまだまだ軽自動車に分がある事からそうそうN-BOXというより軽自動車の牙城は崩せないのではないかと思っていました。

コロナの影響もあるとはいえヤリスの販売台数はすごいですね。
しかしこれはヤリスだけが売れているというのではどうも無いようなのです。

というのもこれまでヴェゼルはCH-Rなどミドルクラスまたはちょっと小さいサイズをメインとした形で販売台数の構成でした。

しかしここ最近はより小さいサイズに主力が移ってきているようです。
それがトヨタグループの中でもダイハツが担当しているサイズになります。

ヤリスより下で軽自動車よりも上というエリアになるのですが、昨年の減税で一番の下げ幅になった事で一気に注目度が上がったようです。

ダイハツですとロッキー、トヨタだとライズ。
ダイハツだとトール、トヨタだとルーミー。
が該当します。

これランキングだと別々なので総合だと上位というわけではないのですが、合算するとトップ3に肉薄するのです。

目立たなかったのですが今これらを中心により小さいサイズへとシフトしているのです。
両車共に運転しやすいですし居住性も高く荷物も乗りますので、かなりユーティリティに使えるので維持費の安さもあって乗り換えが進んでいるのではないかと思います。

世間はこれだけ厳しい状況ですから、これからも小型車以下のサイズというのにより注目が集まりそうですね。

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