ダイハツ トール・ブーンを買うならば金利がお得な今がチャンス

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ダイハツから発売されている人気のコンパクトカーの「トール」「ブーン」の購入を検討している方には、2018年9月30日までの期間限定となるとってもお得な情報があります。 高い買い物となる自動車ですから、少しでも安く買うチャンスを逃さないでくださいね。

トヨタで発売している「ルーミー」「タンク」スバルでは「ジャスティ」はダイハツからのOEM供給を受けて販売している「トール」の兄弟車です。

またトヨタで販売している「パッソ」はブーンの兄弟車です。 ですのでこれ等の車種を購入を検討している方にも、特別なこだわりがなければ今回紹介する事をまず検討してみてからでも遅くはない情報です!

9月30日まで特別金利1.11%でワンクレでの購入が出来ます

ダイハツの残価設定型クレジット(ワンダフルクレジット)ワンクレ利用での、「トール・ブーン」をご購入の方に、特別低金利の1.11%で9月30日まで購入できるキャンペーンが行われています。

このキャンペーンはダイハツが2018年に111周年を迎えるにあたり、それを記念してのキャンペンなんだそうです。 なので111周年⇒1.11%というわけです。

ワンクレはそれ自体は他社の残クレと同じで、数年後の下取りを入れる前提で下取り分の価格を差し引いた車両代だけを支払うクレジットでの購入方法になります。

簡単にワンクレでの購入での魅力を

  1. 月々の支払いが楽になります。
  2. クレジット終了時は3つの方法が選択可能(新車に乗り換えで追加金0円・返却で契約終了でも追加金は0円・そのまま乗り続ける事も可能。その場合は残りの部分の一括支払いか再度クレジットでの契約)
  3. 残価は補償されます(中古車相場は人気や需要で変動しますが、契約時に設定された残価は補償されます。)

注意としていわゆる事故車となってしまう、事故での修理があった場合には残価は補償されないなどあります。 何でもかんでも有利であるという事はありません。 自動車に乗るという時点でいろんなリスクがありますので、メリットデメリットを確認の上納得できれば利用すればいいわけです。

もう1つチェックしておいてほしいのですが、残クレは残価部分にも金利が適用されます。残価を引いた部分だけが対象と思いがちですが、そうではないはずですのでチェックをしてみてください!

頭金なしでの購入でも負担が小さくできるワンクレは魅力的な商品です

高い買い物となる自動車は、今までは購入するというのが選択肢のほとんどだった為に頭金が無いと月々の支払いがとても大きくなってしまい負担が大きい買い物となっていました。

しかし購入時点で残価として支払いが差し引かれる事から、この「頭金」が無くても月々の支払いを小さくすることが出来ます。 経済的な負担も小さいという事だけでなく、あきらめていた安心・安全そして燃費性能も高い新車に乗る事が出来るというのは非常に魅力的だと思います。

クレジット期間も3年そして5年ですので、長期的な計画も立てやすいかと思います。 ライフスタイルの変化にも合わせて乗り換えというのも、計画的に出来るのも1つの魅力だと思います。

1.11%の低金利で購入できるチャンスはそう訪れないと思います。高い買い物の自動車にとって金利は大きく差を生む事になりますので、ダイハツ「トール・ブーン」の購入を検討していた方にとっては、今がまさにその時ですので次の休みにはダイハツディーラーに行っちゃいましょう。

チャンスはそううまいタイミングでは訪れないものですよ!

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