トヨタ TRD  腕時計

自動車

日本最大手の自動車メーカー「トヨタ」の腕時計の紹介になります。
トヨタユーザー・ファンの皆さん要チェックです!

日本が誇る自動車メーカー トヨタ

自動車メーカーとしても日本ナンバー1ですが、企業としても屈指の規模を誇るのがトヨタです。
日本を代表する企業としてももちろんの事、優良企業としても知られるトヨタは入社したいという希望においても常にトップ級の人気です。

ぶれない戦略と世界と渡り合える企業であり、活躍の場を求める若い世代にとってはとても魅力的な企業としても知られています。

世界販売でも常にトップを争い続けていて、日本のみならず北米を始めとして近年では欧州での販売も伸ばしています。

日本では圧倒的なシェアをもっていて、その座を揺るがすメーカーは残念ながら現れる事はないでしょう。

もしいるとしたら軽自動車やEV専業メーカーになるのかもしれません・・・・。

今回はそんな日本最大手の自動車メーカー「トヨタ」の腕時計の紹介になります。

Amazonで販売している「トヨタ」の腕時計


TRD クロノグラフウォッチ 2020モデル MS026-00002
ティーアールディー(TRD)
¥41,800(2020/10/07 23:33時点)
・素材 本体・ベルト:ステンレス

TRD/TOYOTA TRD×86 カジュアルウォッチ 品番:08785-SP042
ティーアールディー(TRD)
¥9,460(2020/10/07 23:33時点)
本体及び裏蓋:ポリカーボネート ベルト:ナイロン バックル:ステンレススティール 文字盤:リアルカーボン 針:真鍮 風防:アクリル

王者トヨタの牙城を破るものは国内では現れない

日産がもしやという淡い期待を持たせるところまで到達しましたが、結果は知っての通り惨憺たる結果に今ではなってしまっています。

社内のゴタゴタだけでも時間がかかりそうというところなのですが、長年の懸案事項であるルノーとの関係が更に足を引っ張りそうですから、もう争う相手ではなさそうです。

そしてここまで注目していませんでしたが、GMと手を組んだホンダは今後の展開によってはもしかする事は可能性としてはありそうです。

アメリカもGMを助けないという事は無いですし、テスラのみ売れるという状況にでもならなければではありますが・・・・。

EVは蓄電池としてもこれからますます脚光を浴びるでしょうし、本命ではあるものの1社のみの産業というのはないでしょうからそういう意味ではGMが最後まで残るでしょう。

これから先もっと深く提携するという事になった場合、GMを失くすというのは難しいでしょう。
少なくとも名前は消えても主導権はアメリカ側になるでしょう。
いろいろなパワーバランス的にそうなるでしょうね。

そうですね~。 
この辺りがホンダとGMが先が読めない事になるのですよね。
もしそうなってきた場合に圧倒的にホンダのシェアが上回っていない限り、もしくはまた破産とかね・・・・。

なので現実的に考えると大きな問題も抱えていないトヨタの牙城というのは、堅牢であるということになります。

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