ペンズオイル ペンゾイル Pennzoil 時計

時計

アメリカで創業された石油メーカー「ペンズオイル」の時計の紹介になります。

ペンズオイルファンの皆さん要チェックです!

シェルのもつブランドとして残るペンズオイル

かつてはアメリカで石油メーカーとして活躍していたペンズオイルですが、石油メーカーの統廃合が進んだ結果ロイヤル・ダッチ・シェルのもつブランドとして存続しています。

現在でもエンジンオイルが日本にも輸入されるなどしているのでご存知の方はいらっしゃると思います。

ただ国産メーカーで指定されているオイルはエンジンの性能向上と共に年々進化をし続けていますし昔の元は違いナーバスになっているので、メーカー製が安心という事も有り、なかなか販売は伸びない傾向にありますね。

自動車整備をDIYするかたも減っていますので、その需要はますます減少するでしょう。

ただ一昔前の古き良きアメリカ時代のものはとても人気が高く、企業ロゴ・マスコットやキャラクターなどが特に人気なんですよね。

ペンズオイルもアメリカではブランドとしても現役ですが、日本ではこうしたロゴを中心にした周辺アイテムが不動の人気となっています。

今回はそんな人気アイテムの1つ「ペンズオイル」の時計の紹介になります。

Amazonで販売している「ペンズオイル」の時計


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ペンゾイル
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DIY人口減少はアメリカでも進んでいる

家具や庭造りはたまた趣味の世界などなど、動画サイトのおかげで大ブームになっています。

本格的な家や小屋を作ってしまう猛者もいるなど、DIYワールドは止まる事がありませんね。
動画を参考に開業してしまう方もいるなど、今やテレビよりも面白い世界が広がっています。

まぁ自動車も数多くあってレストアなども数多くあったりしますね~。
特に海外のは長く続く番組があって面白いシリーズもあって、私も暇な時に見てしまいます。

ですが最近の車はいろいろとコンピューター制御が増えたり、電気で動くパーツが増えたりで素人が触ると命の危険があるものもあるので危険だったりします。

それに自動車をDIYする方は自動車離れも進んでいる今数は減っていると思います。
触れるのは電子化されていない一昔前のものぐらいしか現実的には難しいですからね。

そこに工具などがないと難しいというのですら、なかなか敷居が高いですよね。
壊したらパーツも高いですし・・・・。

こうした事は普通にアメリカでは未だに多くの方がDIYでやっていると思っていたら、ローンで買う人も少なくローンで買うとメンテパックを選択する人も多く、現在では多くの方がディーラーで整備しているのだそうです。

だんだん先進国に関しては置かれている状況は同じなんですね。
アメリカの方でも自動車乗らなくなっているそうです・・・・・・・。

それだけ情報がリアルタイムに見れる今世界は近くなっているという事なのでしょう。
距離は変わらないですけどね。

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