ボッシュ  ツールバック

バック

ドイツの自動車関連の製品を多く扱う「ボッシュ」のツールバックの紹介になります。

ボッシュユーザー・ファンの皆さん必見です!

年々日本での活躍が目立ってきている ボッシュ

日本にも世界で活躍する部品サプライヤーや工具メーカーは多数あります。 特にメーカー直系と呼ばれるそのメーカーの為に存在してきたサプライヤーが強かった事で日本市場はこうしたメーカーが独占してきました。

しかし世界に進出し活躍すればするほど、厳しい戦いにも巻き込まれるので競争力の強化も求められる時代に突入しています。

なので数を増やす事で販売競争力を持つというのは、部品メーカーも同じという事も有り直系サプライヤーの改革・改変が進んでいます。

その事でより競争力を持つボッシュが日本でも台頭してきたという事なのでしょう。
使わざるを得ない領域まで自動車メーカーも必至という事なのでしょう。

今回はそんな日本市場でもシェアを伸ばしている「ボッシュ」のツールバックの紹介になります。

Amazonで販売している「ボッシュ」のツールバック


DIY文化が浸透してきた?

コロナでの外出自粛の影響も有り家出の時間が増えましたね~。

元々私はインドアも好きなので気になりませんが、流石にこうも長いと持て余す時間も長くなり無駄に時間を消費している感が否めないです。

さてDIYといえばちょっと前までは本当に好きな人が、自分の好みを実現する為や自動車やバイクのメンテナンス等で行う事が多数を占めていました。

しかし今では動画サイトも多数存在するなどした事で、自分の趣味としている事をアップするなど実に多彩な趣味ワールドを見る事も出来る世の中になっています。

動画ということもありやっている風景が見れるという事、そして再生も停止ももう一度確認なんて事も自在ですので関心があったらそれを見てやるという事も簡単になりました。

趣味を含め大きく敷居を下げる事に大きく貢献しています。

動画サイトを手本に素人がこういう仕事を始めました。なんて話は珍しい事ではなくなってきています。

なので工具などは以前はプロの方しか買いませんでしたので大きな市場ではなかったのですが、DIYをする方が増えたため工具や周辺アイテムもものすごく充実しています。

コピー品もでまわるなどある意味バブル状態です。
良い事ではないのですがね。

ただ選択肢が増えるというのはユーザーにとってはプラスになるのは間違いないので、それぞれの用途や頻度などに合わせた製品選びが出来る今は幸せです。
その分選ぶのは迷ってしまいますがね・・・。

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