マクラーレン キャップ・帽子

キャップ・帽子

イギリスに本拠を置くF1チーム「マクラーレン」のキャップ・帽子の紹介になります。
マクラーレンファンの皆さん要チェックです!

F1屈指の名門チーム マクラーレン

1966年よりF1に参戦している歴史あるチームです。

その戦績はほとんどのタイトルをフェラーリに次ぐ2位の実績を誇ります。
ただ長く参戦しているだけではないという事です。

そしてマクラーレンはただのF1に参戦しているだけのチームではありません。
世界3大レースを制覇している数少ないコンストラクターでもあるのです。

世界3大レースを制するのは簡単ではないのは今更言うまでもないと思います。
カテゴリーの違うレースを制するというのは、ドライバーよりも困難な事かと思います。


世界3大レースを制したのがマクラーレン以外ではメルセデス以外ないというのが、その困難さを物語る事でしょう。

さて今回はそんな世界的なレーシングチーム「マクラーレン」のキャップ・帽子の紹介になります。

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コロナで変わらなければいけないのはF1もそうであろう

経済活動が止まった事により、業種に関係なく影響をうけました。
倒産したり解雇されたりという方も多いですし、またこの影響は長引きそうですのでこれから先も続く事でしょう。

そして生活面においても変わりました。
マスクやアルコールでの消毒など、すっかり日常の光景になったものさえありますね。

仕事の仕方・方法など様々な分野まで変えてしまいました。
そしてそれはこれからも発展し、つづいてく普通の事になるようです。

ここまで日本だけでなく世界で同時に変わるという人類史始まって以来とも言える大変革が起こるわけですから、F1も今のままではだめなのではないでしょうか?

正確に言えばモータースポーツというものでしょうか?

私達が乗るマイカーでさえ、EVへと舵を切ろうとしている中モータースポーツはそのままガソリン車というわけにはいかないでしょう。

感染防止はするのが当たり前ですから、その他が変わっていかないといけないでしょう。

特にトップカテゴリーに関しては、市販車よりも進んだ技術・未来の姿がマシンとして使われないと存在理由の1つが失われてしまいます。

しかしもう1つ思うのは、ここらで自動車の試験場となるモータスポーツから脱却して、プロスポーツとする岐路なんじゃないかと思うのです。

エネルギーに関してはEVが本命としても決定ではないにしても、もう自動車は自動運転へ向かうのは確実です。

なのですでに試験場としてはモータスポーツは必要ないのではないでしょうか?
技術はほぼほぼ成熟しているわけですし・・・・。

なのでドライバーをメインとしたプロスポーツ化が今後の道なのではないでしょうか?
ルールに対してグレーな事してみたり・・・・などなど、人の見にくい部分がでたりするので正直見たくない部分もそれで無くなりますしね。

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