ルノー スポール ヒールトレッド 靴下

靴下

フランスの自動車メーカー「ルノーのモータースポーツ部門ルノースポール」のマシンカラーをモチーフにデザインされたヒールトレッドの靴下の紹介になります。

ルノーユーザー・ファンの皆さん必見です!

世界1になり損ねたルノー・日産・三菱3社連合

日産内の不祥事やルノーと日産側の駆け引きなどで、信用や関心を失った事によりナンバー1まであと一歩というところで見事なまでに転がり落ちました。

ムリな生産体制もありその修正の途中ながら、首位を争うには力不足という事態になっています。

コロナの影響も有り復活の道もなかなかうまく進んでいません。
一度失った信用はなかなか戻らないですから、仕方がないところでしょう。

今回はそんな失速続く3社連合の一角ルノーのアイテムの紹介になります。

ルノーのモータースポーツ部門となるのがルノースポールとなります。
この組織の中では中核となるのはやはり「ルノーF1チーム」ですね。

フルコンストラクターとして活動しているだけでなく、PU供給という2本立てをしていて現F1界に多大な貢献をしています。

ルノースポールといえばやはり印象的なのが、鮮やかなイエローです。
色とりどりのカラーで溢れるサーキットにおいても、目を引くボディカラーですね。

今回はそんな色鮮やかなイエローが映える「ルノースポール」のマシンカラーをモチーフにデザインされたヒールトレッドの靴下の紹介になります。

楽天で販売している「ルノー」の靴下


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日産の復活なくして3社連合の未来はない

復活までの道のりはまだ途中。
なのでうまくいくか行かないかはまだ判断する段階ではありませんね~。

しかし分かっているのはこの3社連合が上手くいくかどうかは日産にかかっています。
企業としての立場はルノーが上になるのですが、販売や開発等実際の中心的な立場にあるのは日産です。

稼ぎ頭でありエンジンなのですから、日産が上手く機能しないと他にも影響が出てしまうのです。
アジアから北米という広大なエリアを日産と三菱で稼ぐというある程度の形は出来ているのですから、ひたすらやるのみなんですがね。

ただ他とは違うアプローチのe-powerが熟成が進み第2世代が登場します。
あくまで新エネルギーへの完全移行までのつなぎなのですが、電気で動く自動車というのはほぼ確定しているのでそれに近いクルマです。

なので慣れるそして手軽さのガソリン車のメリットも引き継ぐという意味でも、おおいに役立つ車となること間違いなしです。

常識ががらりと変わったコロナ時代に、大きな力となる事でしょう。
今後に期待がもてるそう確信しています。

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