STP ポロシャツ

ポロシャツ

アメリカ生まれのエンジンオイルケミカルブランド「STP」のポロシャツの紹介になります。

昔お世話になった方や自動車ファンの皆さん要チェックです!

そのままだけど記憶に残るロゴで知名度は高い STP

近年の車ではそう出番は無くなりましたが、昔はSTPを代表するケミカル商品にお世話になった事がある方は多いのではないでしょうか?

エンジン内部の洗浄やオイルの性能を強化する強化剤など、エンジン関連のケミカル全般にラインナップが揃っているSTPは、多くの方が利用した事でしょう。

それだけ標準で使われていたパーツやオイル関係の性能が低いものがあったからなわけで、今では自動車メーカーやオイルメーカーの努力により標準仕様でも雲泥の差となりこうしたケミカルの出番も少なくなってきています。

ですが、こうしたブランドはアメリカ発が多くパッケージも派手で、記憶に残る事も有り未だにこうしたブランドとして思い浮かべる最有力となっている事でしょう。

そうした事もあってかなのか、ロゴなどをデザインに利用したファッションアイテムが多く販売されています。

自動車ファンにとってはたまらない一品だと思います。
日本メーカーだとファッションアイテムになっているものは少ないですし、簡素なロゴなどであっても地味ですからね。

なのでそんな自動車関連でポロシャツを探している方にオススメしたいのが、今回紹介する「STP」のポロシャツの紹介になります。

Amazonで販売している「STP」のポロシャツ


乗り換えサイクルが伸びた今再びケミカル商品は脚光を浴びるか?

貧富の差や収入が上がらない今、マイカーの乗り換えサイクルは長くなっています。

それを可能にしているのは自動車メーカーの日々の努力で壊れにくいクルマ作りがされているというのもありますが。

現代の車が壊れないわけではなく壊れにくいだけなので、年数を重ねた時には不具合が発生する事はどうしても避けられません。

酸化・劣化というのは耐久年数は伸びても無くなる事はないです。
費用を気にしないのであれば、高価な素材を使えばある程度は可能なのでしょうが、それでは販売に繋がらなくなってしまいます。

なのでコストとのバランスも考慮しないといけないのは、今も昔も変わらないですからね。

ただ昔のエンジンとは違い現在のものは全くの別物。
昔の感覚でやると痛い目に合うので、出来れば知識のあるディーラー等でやってもらう、もしくは相談後にしましょう。

ディーラーでもそれぞれのメーカーの製品に合わせたケミカル商品は販売していますので、こうしたアイテムを利用する方が安全です。

コメント